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俳優の勝野洋さんが11月6日、都内で行われた「劇団きみにほ」旗揚げ公演「鉄道員(ぽっぽや)」の制作発表に出席しました。
制作発表
【ニュース記事抜粋】

1999年に高倉健(81)主演で映画化された浅田次郎氏(60)の直木賞受賞作。 映画を見て、小説も読んだという勝野は「雪のシーンの健さんが浮かんでくる。 すごく感動したのを覚えている。本当にいい作品」。AKB48の仲谷明香(21)、 田名部生来(19)との共演を「けい古が楽しみ。若さにあふれているので、そこにひかれますね」と心待ちにした。 仲谷は「映画版では広末さんがやられていた役。やるからには一生懸命やろうと思う。人生の先輩、役者の先輩から、 いろいろなものを吸収したい」と気合十分。オリジナルの役で出演する田名部は「父、母、祖母が高倉健さんの大ファン。 この作品に、舞台で出させてもらうことをうれしく思う」と話した。

先日、鉄道員(ぽっぽや)の出演者対談が都内で行われ、俳優勝野洋さんとAKB田名部生来さんが記事で取り上げられました。
出演者写真
【スポーツ新聞記事抜粋】

人気アイドルグループ・AKB48の田名部生来(19)が来年2月に舞台「鉄道員ぽっぽや」に出演することが決まり21日、 都内で会見した。 浅田次郎氏(60)原作で、99年に高倉健(81)主演で映画化、00年に故藤田まことさん主演で舞台化もされている名作。 今回は俳優の勝野洋(63)が主演を務める。 舞台経験も何度かある田名部だが「両親が好きな浅田次郎さんの『鉄道員』に出させていただけるなんて、 夢のようです」と感激。集団就職する女性役に「緊張していますが、自分らしさを出せればいいな」と意気込んだ。

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